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交通事故後遺症の認定結果について妥当かどうかご不安のある方へ

脳脊髄液減少症としての後遺障害認定は

2018年12月15日

脳脊髄液減少症の主治医に後遺障害認定について相談したところ、ヨネツボ太田先生を紹介していただきました。

すでに弁護士と契約していたので躊躇しましたが、太田先生の豊富な知識と優しく誠実なお人柄に惹かれお願いすることにしました。

私の場合、画像上顕著な漏れが認められず、保険適応外と診断されていたため、脳脊髄液減少症としての後遺障害認定は制度上難しい状況であると丁寧に説明していただきました。

具合の悪い時は事務所のベンチに横にならせてもらうなど、体調に配慮していただいたので安心して面談ができました。

先生の簡潔、的確なアドバイスのおかげで、当初難しいとされていた14級が1度の申請で認定されました。

親身になって話を聞いて頂いたこと、大変感謝しております。

ご尽力いただき、ありがとうございました。

行政書士のひとこと

遠方から何度もご来所いただきましてありがとうございました。
被害者さまのように弁護士の先生に依頼済のケースでも、「被害者請求」だけを切り離して後遺症の手続きをヨネツボに依頼される方が増えております。特に脳脊髄液減少症と診断されたものの、顕著な漏出が認められない場合は、自賠責保険の評価を受けるうえで重要な要件を明らかにする医療調査が必須です。
今回はご主人さまのサポートもあり、医師面談を実施して認定基準上、必要と思われるポイントを明らかにする書類を整えられたことが適正な後遺障害等級の認定につながったと考えます。
今後も症状と向き合いながら少しずつ日常生活を取り戻してください。それでは陰ながら応援しております。

その他のお客様の声

2020年06月09日
一度もお会いしていませんが、大変感謝しています。
2020年02月21日
依頼の決め手は、やはりホームページでした。
2019年09月26日
「後遺症の等級認定を受けないと適正な損害賠償請求ができない」
2019年07月03日
「私の味方です」との言葉で不安がやわらぎました。
2019年03月11日
辛さから救われこれから頑張っていこうと思います。

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交通事故後遺障害・異議申立て認定事例

2020年06月18日
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部位膝関節症状痛み・力が抜ける感覚

2020年04月21日
頚部受傷後の頚部痛、左上肢シビレ、知覚異常、冷感 被害者請求で12級13号認定

部位首や左腕症状痛みやしびれ、冷感

2020年01月31日
事前認定で非該当、被害者請求による異議申立てで併合14級認定

部位頚部・腰部症状痛みやしびれ

2019年11月06日
外傷性脳損傷後の高次脳機能障害と身体性機能障害で別表第一第2級1号

部位頭部・脳症状思考能力や記憶力の低下・体幹保持や歩行の不安定性

2019年08月31日
頚椎捻挫後の首から肩の痛み、頭痛 初回請求は非該当、異議申立てで14級9号に認定

部位首や肩症状痛み

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