交通事故後遺障害・異議申立てなら北海道札幌市のヨネツボ北海道おおた行政書士事務所

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提携行政書士募集のご案内

ヨネツボ北海道おおた行政書士事務所では、将来、パートナーとして活躍される方を大募集しております。

北海道の交通事故被害者さまに「交通事故自賠責保険の手続きなら行政書士」を認知してもらうため、積極的に行動できる人材を求めています。

・開業したばかりで、どんな業務をやっていくべきか悩んでいる方
・札幌で開業しているが将来的には道内の地方都市に戻って開業したい方
・東京や大阪などの道外で働いている資格者で北海道へのUターン、Iターンをお考えの方
などご応募をお待ちしております。

実績豊富なヨネツボグループで、交通事故後遺障害手続業務や自賠責保険業務をOJTで学びます。

交通事故業務(後遺障害手続きや自賠責保険請求)に専門特化しているヨネツボ北海道は、地域で1番を目指している行政書士事務所です。 異議申立て認定率全国平均の約5倍、初回請求による平均認定率80%を超えるヨネツボ行政書士法人のノウハウを共有し、併合2級から14級まで豊富な実績と経験を持つヨネツボ北海道おおた行政書士事務所の提携行政書士として、OJTで学び、交通事故後遺障害手続業務や自賠責保険業務を身につけることができます。

ヨネツボ北海道が行った異議申立て手続きにより、後遺障害等級が変更された方の割合は、54.2%!全国平均(6.9%)を大きく上回っております。その違いは、ヨネツボグループの過去の認定実績・経験に基づく医療調査によって、自賠責保険上、意味のある書類を整え、被害者請求を行うことで後遺症の実態を明らかにしているためです。

ヨネツボ北海道おおた行政書士事務所の実績

特に「目に見えにくい後遺症」について、豊富な経験と実績を備えています。

平成23年から平成24年までの認定率と認定数の推移

平成23年度 ヨネツボ北海道おおた行政書士事務所の
認定実績(異議申立て)

被害者様から多くの喜びの声を頂いております

後遺障害の申請をおおた行政書士事務所さんにお願いして良かったです。

今後も弱者救済で太田先生の秘めたる手腕を発揮してご活躍されますようお祈り申し上げます。

太田先生の親身なアドバイスがあったからこそと感謝しています。ありがとうございました。

太田先生のご対応やガンバリを見ていると等級が上がらなかったとしても納得して終わる事ができたと思います。

あきらめず納得いく結果になり本当によかった

後遺障害等級認定手続き専門家へのステップアップ(OJTの流れ)

ステップ1お客様は
被害者さまです。

ヨネツボ北海道へ相談されるお客様は、すべて交通事故被害者やそのご家族です。そして自賠責保険業務は被害者さまの心情を理解し、安心と納得をお届けする仕事です。まずはその心構えを養っていただきます。相談業務に同席してヨネツボ式の接客を学び、様々な人とのやり取りを通じて、この業務に絶対不可欠なコミュニケーション能力を身につけてもらいます。

ステップ2自賠責保険業務の流れを把握する

入所から1~3ヶ月間は、交通事故や自賠責保険に関する書類作成業務をお手伝いいただきながら、基本的な業務の流れを覚えていただきます。特殊な業務であるため、行政書士であっても見慣れない書類ばかりですが、本人のやる気次第ですぐに次のステップに移ります。
医師との面談等を行う医療調査業務に同行していただきます。この業務に欠かせない「後遺症を明らかにする」ノウハウをお伝えします。

ステップ3営業力を養う

ヨネツボ式の後遺障害等級認定手続きを行うことができるようになっても、被害者さまに「手続き」を知ってもらわなければ業務になりません。営業を行うための様々なツールを提供します。自賠責保険請求を広く被害者さまに知っていただくためにサポートを行います。
6か月以降~ ヨネツボ北海道の姉妹事務所としてあらたに開業するか、事務所に残ってパートナーになるのかを協議します。 交通事故被害者さまの「安心と納得」のために、力を合わせて北海道に被害者請求を広めていきましょう!

勤務地

〒060-0042
北海道札幌市中央区大通西11丁目4番地21 52山京ビル702号室
ヨネツボ北海道おおた行政書士事務所

アクセス方法
札幌市営地下鉄 東西線 西11丁目駅 2番出口からすぐ西11丁目駅2番出口を出て、右手、大通藤井ビルさんと北洋銀行さんの間の道を右に曲がり、右側3つ目のビル7Fとなります。

事務所風景

西11丁目駅 2番出口からすぐの好立地

西11丁目駅 2番出口からすぐの好立地

こちらのビルの7階がオフィスです

こちらのビルの7階がオフィスです

オフィスエントランス

オフィスエントランス

比較的ゆったりと仕事ができます

比較的ゆったりと仕事ができます

和やかな感じで業務を行っております

和やかな感じで業務を行っております

ヨネツボ行政書士法人代表 米中行政書士と

ヨネツボ行政書士法人代表 米中行政書士と

条件

  1. 行政書士であること(資格者を含む)
  2. 行政書士賠償責任保険に加入すること
  3. 年齢30歳位まで 性別不問
  4. その他、委細面談

応募方法

下記応募フォームを利用するか、もしくは下記住所へ履歴書・志望動機書を郵送してください。

〒060-0042 北海道札幌市中央区大通西11丁目4番地21 52山京ビル702号室
ヨネツボ北海道おおた行政書士事務所

「ヨネツボでの提携行政書士を終えて」 提携行政書士経験者、石澤行政書士

石澤 拓也が正直にお話します。

正直にお話します。提携行政書士は決して楽ではありません。
収入も一時的に減りますし、毎日修行の日々です。

しかし、また改めて正直に言わせて頂くと、私は、提携行政書士になって本当に良かったと心底思っています。
この価値は、6ヶ月間終わった後でないとわからないかもしれませんし、自営業の厳しさを知らない方はわからないかもしれません。
その証拠に、ヨネツボの一員として大成功を収めている方は、全員が自営業の苦しさを知っていて、交通事故業務についてヨネツボグループと連携することがどれだけのアドバンテージになっているか明確に理解している方ばかりです。

私は現在、交通事故業務において、ヨネツボと連携することで、絶対的な自信をもってお客さんに喜んでもらえるサービスを提供できていますし、営業上も強いアドバンテージをもって活動出来ています。
なにより、不明なことについて、直ぐに充分な情報を得られるという環境は、自分にとってはもちろん、お客様にとって極めて重要なことです。

ヨネツボの一員となることは、15年間交通事故業務に専念してやっと得られるか得られないかの情報を半年の研修で得られるようになることを意味します。私たちと一緒に交通事故被害者さまのため、仕事をしてみませんか。

提携行政書士経験者 石澤 拓也 プロフィール

石澤行政書士

提携行政書士経験者 石澤 拓也

1980年
北海道厚岸町で生まれる。
2000年
立命館大学法学部(司法専攻)に入学
2003年
所属する立命館大学アメリカンフットボール部にて日本一を達成
2011年
一部上場企業「SEIKO」の主要事業の法務部に所属しながら、行政書士資格の取得を決意、同年合格
2013年
ヨネツボ行政書士法人の提携行政書士として実務を習得。その後、石澤法務事務所として、交通事故後遺症の被害者請求に専門化

石澤法務事務所

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■電話相談・メール相談は何度でも無料。

■無料来所相談後、すぐにご契約いただく必要はありません。十分検討してからご依頼ください。

■弁護士費用特約が付いてなく他事務所に断れた方でも納得の事故解決をご提案致します。

【対応エリア】

北海道の札幌市、小樽市、江別市、岩見沢市、千歳市、恵庭市、石狩市、北広島市、旭川市、
函館市、釧路市、苫小牧市、帯広市、北見市など北海道限定での対応となります。

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ヨネツボ北海道おおた行政書士事務所は、東京のヨネツボ行政書士法人のパートナー事務所です。
ヨネツボ行政書士法人からは独立・自営です。